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長崎佐世保高1殺害事件【加害者の父は弁護士】に思う

崎佐世保の高1殺害事件、
日に日に詳しいことが明らかになってますね。

こんばんは、ちはるです。


最近ではこういう未成年の事件が起こると
報道だけでなくネット上で
加害者側の実名など個人情報がバンバン流れてます。

今回も例に漏れず。


マスコミ報道でも流れてますが
加害者の父親は弁護士だそうで。
(ネット上では名前も出てましたが)

しかも母親が亡くなった直後に再婚。

母親の生前から
不倫関係があったのではないか…

といった報道が出てますね。


こういう報道の是非や
真偽は知りません。

これがどこまで事件に影響しているかも
私にはわかりません。

マスコミってこういうの好きですしね。


私が言えることは

弁護士といえど
不倫をする人はするし
子育てに失敗する人はする。

どんな仕事をしていたって
社会的地位がどんなであったって

「する人はする」

それだけですね。


奇しくも一昨日昨日の記事に書いたように
不倫している弁護士なんて
私から言わせれば珍しくもない。

弁護士だから
倫理観が一般人より強いかというと
これも「人による」。

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ただ

「弁護士だからといって
強く責任が問われるのはおかしい」

という議論はどうかと思ってます。


弁護士に限らず
社会的地位や信用がある人の場合
これまでにその地位による恩恵は受けているはず。

一般人では通らない無理をきいてもらったり
特別扱いを受けたこともあるはず。

だったらその地位から
一般人より批判や責任を強く問われるのだって
当たり前じゃないですか?

被害者の方や家族の方へ償い
親としての責任は痛感するべきです。


この弁護士が今後
弁護士業をできるかどうかわかりませんが
少なくとも当分は事実上難しいでしょうね。

となると私個人的に同情するのは
この弁護士の事務局

きっと今頃大変なはず…


被害者の方のご冥福を
心からお祈りします。

本日もありがとうございました。


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