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さらばOLーウツ寸前で弁護士秘書から脱出ー

イソ弁と事務局の微妙〜な関係

こりがヒドすぎて
バッキバキになってます。。。

こんにちは、ちはるです^^

いま仕事でちょっと面倒なデータの
集計や整理や分析をしていて
肩と首がガッチガチになってます(;´д`)

パソコン画面を
ずっと見てるのも大変ですけど
紙の資料とパソコン画面を見比べるのが
一番しんどい…

明日も続きがある…はぁ〜


さて、昨日書きましたけど
イソ弁先生にはイソ弁先生の
「思惑」があるみたいですね。

うちの法律事務所にも
以前、イソ弁先生はいました。


うちのボス弁護士の方針としては
イソ弁個人が受任した事件は
基本的に事務局は手を出さない、

そういうことになってましたけど
多少手伝う程度では問題なし。

ボス弁護士の性格がアレなもんで
イソ弁先生が気の毒で(笑)
私としては極力気を遣っていたつもり。

当然、恋愛関係なんかは
まったく発展なかったですけどね^^


でもやっぱり事務所によっては
イソ弁に異常に冷たいとこもありますね。

裁判所とか役所へのお遣いすら
イソ弁の用事は断固としてやらない
そういう事務所もあります。


入りたての新人イソ弁のことを

「自分ですればいいのよ〜
どうせ今は何もできないんだし〜」

と言っていた某秘書もいましたね〜
怖いよ、怖い怖い…

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イソ弁のうちは
事務局にはかなり気を遣うところでは
ないかと思います。

でも、そうしておいて
損は無いんじゃないかな〜?

実際、新人のうちは
特に事務的なことなんて全然わからんわけだし。


プリンの1つでもお土産にして
機嫌よく手伝ってもらえるなら
安いもんじゃないでしょうか(笑)

人間、他人から好意や親切を受けて
なかなか邪険にはできないもんです。


でも、実は一番効く方法は
日頃から

「ありがとう!」
「いつも助かるよ!」

感謝の気持ちを
しっかり伝えること。


これ、地味ですがかなり効きます。

「え?そんなことでいいの?
当たり前のことじゃないの?」

と思うかもしれませんが
そんな当然のことが
全然出来ていない業界なんです。

うちのボス弁護士もですがね。

逆にできてたら
辞めるようなことには
ならなかったかもしれないもんね^^


本日も皆様
お疲れ様でした!


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