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さらばOLーウツ寸前で弁護士秘書から脱出ー

ろくに知らないくせにそこは気になるんだ?笑

こんばんは、ちはるです^^

30+○歳になって
キャラTシャツを着る女……私です。笑

背中にも小さく
モジャがいるんです^^

ここのTシャツはキャラ物でも
色やデザインがコドモコドモしてなくて
セーフかなと勝手に判断。笑


夏は家で洗える服がいいわぁ〜

法律事務所で働いている頃は
ジャケットとかそうもいかない物が
結構ありましたが…

今は服に関していえば
毎日気楽なもんです^^


さて、先日までの話
ちょこっとだけ追加。
(どこまでもしつこい。笑)

結局、私が言いたかったことは
事務局(秘書)とイソ弁先生とは

「互いの領域をわきまえる」

これがうまく付き合っていく
ひとつの方法かな、と。


基本、相手の領域には手を出さないし
自分の領域に相手が手を出すことも
期待しない。

相手の領域にはみ出してまで
手を出すかどうかは自分が決める。

それで大変な目に遭っても
それは
自己責任。笑

「嫌われる勇気」の
課題の分離の話にも
ちょっと似てるかな。

厳密にいうと少し違いますが^^;


すごくビジネスライクというか
ドライに感じられるかもしれませんね。

でも実践してた者としては
悪くなかったと思ってます。


というのも、基本、イソ弁は
事務局の仕事は知らないし
知らなくていいと思ってる。笑

でもね、互いに助け合えるたり
互いに感謝できるのって…


互いの仕事の範囲や中身を
わかっててこそ

なんですよね。

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単なる先輩・後輩、上司・部下の関係だと
先輩や上司もかつては歩いてきた道なので
後輩や部下の仕事は大凡わかってるんです。

でも事務局とイソ弁は
そういうわけじゃない。

スタートも道も違うわけです。

だから最初にある程度は
領域をハッキリさせておくべきかな、と。


イソ弁先生にしたって、

「僕って事務局さんから
何だか嫌われてるんですよね〜
どうしてなんだろう…??」

と思ってるよりいいじゃん?笑
そんなの私に言わせれば…

「ろくに知りもしないくせに
そんなところは気になるのね〜」


なわけですよ。笑

そう思えば、ドライどころか
すっごく優しくない?
(と自分で言う。笑)


あ、最後にもうひとつ。

先輩秘書vsイソ弁の板挟み
の場合はどう立ち回るか?


もうこれはズバリ…
敵にまわしたくない方を
刺激しちゃダメ
ですよね^^;


理想はどっちにもつかずに
傍観者になることでしょうけど
狭い事務所ではそれもなかなか…

どうしてもあなたに影響あるのは
先輩秘書でしょ。

敵にまわすと面倒なのもコッチでしょ。笑


イソ弁先生が独立するとき
事務局から秘書の引き抜きがOK
  +
そのイソ弁先生がすごくいい先生
  +
あなたが付いて行きたくて
イソ弁先生からも望まれてることが確実

…なんていう特殊な事情があれば
話は別ですけど。


イソ弁先生に申し訳ない?

いやいや…
お局秘書と対立できるぐらいなら
あなたが味方しようがしまいが
きっとほとんど影響ないから。笑


直接的な恨みを買うことだけ
気をつけておけばOKです。

そんな対立のある事務所、
さぞかし居心地が悪いでしょ?

なら、ちょっとでも
あなたがラクに過ごせる選択
すればいいと思います。


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